スケジュール管理ソフト SelfManager 軽快な個人用高機能スケジュール管理ソフト

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    作者が書いた本

    プログラミングを学ぶ!―これからはじめる人のための最初の一歩

    出版社:すばる舎
    著者:古原 伸介
    発売日:2003/04

  • 月間予定表

    週間予定表

    日記ビュー

    SelfManagerは、個人のスケジュールやTODOを管理するソフトです。その日に画像を設定したり、色をカスタマイズ出来て、複雑なスケジュールも入力でき、それでいて軽快なソフトです。

    SelfManagerを使うと、カレンダーに書き込むようにしてスケジュールを管理できます。書き込んだスケジュールを週単位で見ることも可能です。日ごとに好きな画像を設定したり、色を変えたりすることが可能です。

    スケジュールでは週単位・月単位のスケジュールはもちろん、第何週の何曜日といった複雑なスケジューリングも可能です。スケジュールはジャンル分けし、指定ジャンルのみ表示する、あるいはジャンルごとに色を分けるということが可能です。

    また、スケジュールをファイルとリンクさせるリンクファイル機能もついて いますので予定表から簡単に目的のファイルやホームページを開くことが出来ます。 時間になると予定を知らせるアラーム機能も持っていて、スケジュールごとに何分前に知らせるかを設定できます。

    TODOリストはやるべきことを書き込んでおくリストです。
    これは、スケジュールとは分けて管理することも、カレンダーに表示して管理することも可能です。

    TODOとスケジュールはジャンルを設定し、ジャンルごとに色分けや表示・非表示などが可能です。

    ファイルごとにデータを分けて持てるため、スケジュール・ToDoを何パターンも持てます。データ形式はCSVを採用しているため、他のソフトからの移行も容易です。

    日記を支援する日記ビューという表示形態もあります。この機能をメイン画面とすることも可能です。

    SelfManagerの特徴は何と言っても軽快なこと。OutLookのような立ち上がりの遅さはありません。起動は高速です。

    気軽に使いたいスケジューラをお探しの方、SelfManagerを一度おためしください。

    主な機能

    • 月間予定表及び週間予定表(切り替え可能)
    • TODOリスト(カレンダーと連動も可能)
    • 時間が来たら知らせるアラーム機能
    • スケジュールとファイルをリンクするリンクファイル機能
    • リンクファイルをその時間に開く機能
    • ジャンル設定機能(ジャンルごとに色分け、表示・非表示が可能)
    • エディタと連動して使う日記機能
    • 休日の自由な設定機能
    • カレンダー自体には表示しない秘守機能
    • カレンダーの簡易印刷機能
    • 色・フォントのカスタマイズ機能
    • 指定時間にメールでスケジュールを知らせる機能(独立したメール機能)
    • 複雑な設定も可能な繰り返し機能(除外日設定、土日回避も可能)
    • ファイルでスケジュール全体を保存するので何パターンもスケジュール表が作成可能

    バージョンアップ

    2011.03.21 Ver5.02

    • インストーラで拡張子.smnを関連付けるようにした
    • 日付区切り時間設定時、時間無し予定の除外日付がずれるバグ修正
    • 回避日に「回避した前日に表示する」を選択できるようにした

    SelfManagerのダウンロード

    ダウンロード自体は無料です。気に入って継続使用する場合にはお金を払う、それがシェアウェアです。

    Dicreより


    Ver5.02 Windows用(1.26MB)

    ※IE9利用時、「ダウンロードしたユーザの人数が少ないため、コンピュータに問題を起こす可能性があります」と表示された場合には、「操作」をクリックし実行をクリックしてください。

    なお、初めて4.60以降にバージョンアップする場合にはWindowsCE版(PocketPC版)も0.87以降にバージョンアップしてください。

    WindowsCE版はこちら

    送金について

    このソフトはシェアウェアです。ダウンロードして使ってみて継続使用する場合には、送金する必要があります。試用は無料ですので、十分試用してから送金するかどうかを決めて下さい。

     シェアウェア:2100円(個人登録・税込み)

    送金方法には楽天あんしん支払いサービス、シェアレジ、コンビニ(SmartPit、振替用紙)、郵便局、銀行振込、イーバンクなどがあります。


    送金する場合にはこちらから

    常駐

    SelfManagerを起動しておかなくてもアラームを実行するためにはタスクトレイツールを常駐させておく必要があります。そのためにSelfManager Tray というツールが同梱されています。

    スタートメニューより「SelfManager Tray」を選択し、起動後、アイコン上で右クリックし「設定」から「スタートアップに登録」ボタンを押してください。これにより次回パソコン起動時には自動的にSelfManagerTrayが常駐し、SelfManager本体を起動していなくてもアラームなどの時間通知を行います。

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