軽快な高機能スケジューラ
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月間予定表
SelfManagerは、個人のスケジュールやTODOを管理するソフトです。色がカスタマイズ出来て、複雑なスケジュールも入力でき、それでいて軽快なソフトです。
週間予定表
日記ビュー
SelfManagerを使うと、カレンダーに書き込むようにしてスケジュールを管理できます。書き込んだスケジュールを週単位で見ることも可能です。 スケジュールでは週単位・月単位のスケジュールはもちろん、第何週の何曜日といった複雑なスケジューリングも可能です。スケジュールはジャンル分けし、指定ジャンルのみ表示する、あるいはジャンルごとに色を分けるということが可能です。 また、スケジュールをファイルとリンクさせるリンクファイル機能もついて いますので予定表から簡単に目的のファイルやホームページを開くことが出来ます。 時間になると予定を知らせるアラーム機能も持っていて、スケジュールごとに何分前に知らせるかを設定できます。
TODOリストはやるべきことを書き込んでおくリストです。 TODOとスケジュールはジャンルを設定し、ジャンルごとに色分けや表示・非表示などが可能です。 ファイルごとにデータを分けて持てるため、スケジュール・ToDoを何パターンも持てます。データ形式はCSVを採用しているため、他のソフトからの移行も容易です。 日記を支援する日記ビューという表示形態もあります。この機能をメイン画面とすることも可能です。 SelfManagerの特徴は何と言っても軽快なこと。OutLookのような立ち上がりの遅さはありません。起動は高速です。
気軽に使いたいスケジューラをお探しの方、SelfManagerを一度おためしください。 主な機能
バージョンアップ2008.07.22 Ver4.84
2008.07.21 Ver4.83
SelfManagerのダウンロードダウンロード自体は無料です。気に入って継続使用する場合にはお金を払う、それがシェアウェアです。Vectorより
なお、初めて4.60以降にバージョンアップする場合にはWindowsCE版(PocketPC版)も0.87以降にバージョンアップしてください。
常駐SelfManagerを起動しておかなくてもアラームを実行するためにはタスクトレイツールを常駐させておく必要があります。そのためにSelfManager Tray というツールが同梱されています。スタートメニューより「SelfManager Tray」を選択し、起動後、アイコン上で右クリックし「設定」から「スタートアップに登録」ボタンを押してください。これにより次回パソコン起動時には自動的にSelfManagerTrayが常駐し、SelfManager本体を起動していなくてもアラームなどの時間通知を行います。 送金についてこのソフトはシェアウェアです。ダウンロードして使ってみて継続使用する場合には、送金する必要があります。試用は無料ですので、十分試用してから送金するかどうかを決めて下さい。シェアウェア:2100円(税込み)
送金方法にはシェアレジ、コンビニ(SmartPit、振替用紙)、郵便局、銀行振込、イーバンクなどがあります。
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