スケジュール管理ソフト SelfManager

軽快な個人用高機能スケジュール管理ソフト

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月間予定表

週間予定表

日記ビュー

SelfManagerは、個人のスケジュールやTODOを管理するソフトです。その日に画像を設定したり、色をカスタマイズ出来て、複雑なスケジュールも入力でき、それでいて軽快なソフトです。

SelfManagerを使うと、カレンダーに書き込むようにしてスケジュールを管理できます。書き込んだスケジュールを週単位で見ることも可能です。日ごとに好きな画像を設定したり、色を変えたりすることが可能です。

スケジュールでは週単位・月単位のスケジュールはもちろん、第何週の何曜日といった複雑なスケジューリングも可能です。スケジュールはジャンル分けし、指定ジャンルのみ表示する、あるいはジャンルごとに色を分けるということが可能です。

また、スケジュールをファイルとリンクさせるリンクファイル機能もついていますので予定表から簡単に目的のファイルやホームページを開くことが出来ます。 時間になると予定を知らせるアラーム機能も持っていて、スケジュールごとに何分前に知らせるかを設定できます。

TODOリストはやるべきことを書き込んでおくリストです。
これは、スケジュールとは分けて管理することも、カレンダーに表示して管理することも可能です。

TODOとスケジュールはジャンルを設定し、ジャンルごとに色分けや表示・非表示などが可能です。

ファイルごとにデータを分けて持てるため、スケジュール・ToDoを何パターンも持てます。データ形式はCSVを採用しているため、他のソフトからの移行も容易です。

日記を支援する日記ビューという表示形態もあります。この機能をメイン画面とすることも可能です。

SelfManagerの特徴は何と言っても軽快なこと。OutLookのような立ち上がりの遅さはありません。起動は高速です。

気軽に使いたいスケジューラをお探しの方、SelfManagerを一度おためしください。

主な機能

バージョンアップ

2015.11.09 Ver5.20

SelfManagerのダウンロード

ダウンロード自体は無料です。気に入って継続使用する場合にはお金を払う、それがシェアウェアです。

Dicreより


Ver5.20 ZIPファイル Windows用(1.24MB)


Ver5.20 Windows用(1.26MB)

Windows Vista・7・8・10などで動作可能です(64bitでも動作します)。

※IE利用時、「ダウンロードしたユーザの人数が少ないため、コンピュータに問題を起こす可能性があります」と表示された場合には、「操作」をクリックし実行をクリックしてください。

送金について

このソフトはシェアウェアです。ダウンロードして使ってみて継続使用する場合には、送金する必要があります。試用は無料ですので、十分試用してから送金するかどうかを決めて下さい。

 シェアウェア:2000円+税

送金方法にさまざまな方法があります。


送金する場合にはこちらから

常駐

SelfManagerを起動しておかなくてもアラームを実行するためにはタスクトレイツールを常駐させておく必要があります。そのためにSelfManager Tray というツールが同梱されています。

※注:最初の起動で自動起動の設定をしてください。

まず、スタートメニューで「SelfManager Tray」で右クリックし「管理者として起動」で実行します。
起動後、アイコン上で右クリックし「設定」から「スタートアップに登録」ボタンを押してください。
これにより次回パソコン起動時には自動的にSelfManagerTrayが常駐し、SelfManager本体を起動していなくてもアラームなどの時間通知を行います。

印刷

月間スケジュール、週間スケジュールは印刷が可能です。 [ファイル]-[印刷プレビュー]で印刷のプレビューが、[ファイル]-[印刷]で実際の印刷が出来ます。

印刷時の大きさは、ウィンドウの大きさによって変わります。印刷したい大きさにウィンドウの大きさを変えて印刷してください。